象印珈琲通EC-YS100コーヒーメーカーが激安価格で買える

象印 珈琲通EC-YS100は10杯分という家庭用としてはかなり大容量に抽出できてサーバーもステンレス製魔法瓶タイプで繰り返し使えるステンレスメッシュフィルターを採用したコーヒーメーカーですがこれが激安な価格で買えるところはないものか調べてみました。

象印珈琲通EC-YS100コーヒーメーカー

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コーヒーをよく飲まれるかたはご存知だと思いますがコーヒーメーカーで淹れると飲み残しはサーバーで保温されますよね。
ちょうど人数分を淹れれば良いのでしょうがお代わりの分と思って多めに淹れてしまうことも多々あります。
そんな時しばらく置いておいたとするとヒーターで煮詰まってしまい味が変わってしまう事がありますよね。
この象印コーヒーメーカー珈琲通EC-YS100ならサーバーにヒーターを使わないまほうびんタイプのステンレスサーバーを採用してます。
これだと煮詰まることは絶対にありません。
ただしいつまでも保温できる訳ではなくある程度の時間で冷めてしまいます。
ですが一応魔法ビンタイプですから次に飲もうと思うような時間は保温状態が続くと思います。
真空タイプのステンボトルをお持ちの方でしたらそのあたりは想像がつくと思いますよ。
始めにサーバーの事から入りましたが次にドリップについてです。
通常はドリップするときにはペーパーフィルターを使用しますがこの機種ではフィルターにステンレスのメッシュフィルターを採用しています。
ペーパーにも金属メッシュにもメリットとデメリットは存在しています。
このあたりをよく理解してから購入しないと後でこんなはずじゃなかったと思わなくてはならなくなります。
ステンレスなどの金属のメッシュフィルターを使うとコーヒー豆に含まれる油分がそのままコーヒーと一緒に抽出されます。
それがペーパーフィルターを使うとフィルターに吸い取られてしまいます。
もしそのまま抽出されれば油分に含まれるアロマやコクを味わう事ができますが吸い取られてしまうとそれがありません。
ですが油分がないという事はすっきりとした軽めの味わいになりますのでそちらがお好みなら金属メッシュはお勧めしません。
そして粉は焙煎して間もない新しい豆を購入してそれを挽いて使う事をお勧めします。
挽きたての香りを楽しまないなんてもったいないですよ。
もしこうしたコーヒーメーカーがなかったらハンドドリップを行うしかないのですがこれが結構難しくて美味しく淹れるには熟練が必要なんですよ。
ですが象印 珈琲通EC-YS100のような道具があればいつも同じように淹れることができます。
ご存知の方は無視してくだされば結構なのですがコーヒーは豆の焙煎でも味が違ってきます。
ネットで調べれば詳しい情報はすぐに見つかりますのでいろいろ試して自分好みのものを見つけてこのコーヒーメーカーを使って味わってみてください。

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